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2014年02月のエントリー一覧

  • あなたの「個性」がわかって自信が溢れ出す方法

    こんにちは。上村です。あなたは、こんなことを考えたことはないでしょうか?「個性って何だろう?」と。「自分の個性とは何か?」と、疑問を持つことがあるかもしれません。いったい「個性」とは何でしょうか?誤解があるのは、個性を、「何か変わったことをする」というように考えていることです。「人と違うことをすればそれが個性的だ」などと考える。でもこれは違いますね。もちろん、人と同じことをするのが個性ということで...

  • 自分の責任を果たせばいい元気が出る話

    こんにちは。上村です。普通ならたいして気にしない出来事を、「凄い失敗」と思い込むことはないでしょうか。「心が疲れている時」とかに、なりがちかもしれません。こういう人は、気苦労が多い。例えば、職場で上司に、「君は全然使えないなあ」と言われたとしましょう。ショックでしょう。しかし、当の上司は、何か含んだものがあるわけではない。舌足らずなだけかもしれないのです。もし本気だったとしても、人の評価は常に変わ...

  • 深く悲しんでしまう人が、それを喜びに変えるための話

    こんにちは。上村です。「人間関係がわずらわしくなる時」があるかもしれません。例えば、苦手な上司から、「飲みに行こう」と誘われる。これは、かなりわずらわしいかもしれない。(笑)社員旅行も、わずらわしく思う人にとってはそう。「自宅でテレビでも見ている方がいい」と思う人もいるはず。だからといって、「行きたくないので、欠席します」とも言えないもの。そこで、人間関係をスイスイこなしている人を、うらやましく感...

  • 「時空を超えた」愛される話

    こんにちは。上村です。今回は、あなたをSFの世界にご招待しましょう。と言っても、オカルトではないので、ご安心を。現実的なお話です。そこで、こんな空想をしてみてくださいね。今は、「縄文時代」です。あなたは縄文人として、日夜、「縄文式土器」の製作に追われています。すいません。縄文人が日常で何をしていたのか、イメージが浮かばないので、適当なことを言いました。(笑)それはともかく、あなたは縄文時代に生を受...

  • 「輝く場所」を見つける方法

    こんにちは。上村です。前回のブログで、「止揚」という話をしました。「止揚」とは何か?「一つの考えと、それと反対の立場にある考えとを、新しく一段と高い考え方に調和統一すること」です。別に難しい話ではありません。例えば、失恋後に、新しい人と出会う。失業後に、より自分に合った仕事につく。そんなことも、止揚の一種です。だからといって、「失恋しよう」「失業しよう」と言っているのではありません。できればそれは...

  • 「騒音」も時には必要な心の話

    こんにちは。上村です。以前、近くの家が、「大がかりな改築」をしていたことがあります。工事の音が、とてもうるさかったのです。ガガガガガガーと爆音が鳴り響く。いつもは静かな環境なのに、その時は一変。なかなか辛かった。ところで、この工事音を聞きながら、僕はある言葉を思い出したのですね。それは、『止揚』という言葉です。「止揚」とは、ドイツ語が語源。ドイツ語で「アウフヘーベン」と言うらしい。それを日本語に約...

  • 「都合の悪いこと」を「都合のいいこと」に変えるたくましい人になる方法

    こんにちは。上村です。あなたには、こんな経験はないでしょうか。楽しい気分で、気合が入っている。そんな時に、誰かが小言を言う。一気にやる気が失せますね。(笑)楽しい気分の時に、決まって皮肉なことを言う人がいます。触れてほしくないことを、触れられる時がある。恋愛でもあるでしょう。こちらが機嫌よくしているのに、相手はなぜか不機嫌とか。相手の愛想がよかったので喜んでいたら、翌日は愛想が悪かったり。いい間柄...

  • 「完璧主義」になって完璧から遠ざかる話

    こんにちは。上村です。僕は、若い頃にこんなことがありました。好きな女性がいました。最初は会話が弾んでいたのに、だんだんうまくいかなくなった。「スキマ風」が吹いてきたのです。自分自身そう思っていたのですが、ある時、別の人にこんなことを言われました。「仲が良さそうだね」と。それを聞いて、僕はビックリしたのです。自分ではそう思っていなかったから。仲がいいどころか、日に日に相手の気持ちが離れていく。でも、...

  • 他人を変えようとしないで幸せになる話

    こんにちは。上村です。 突然ですが、職場というのは「不思議な集団」かもしれません。生まれも育ちも違う人が、「あの会社で働きたい」という一つの思いが重なっただけで、いっしょになったわけですから。家族より長い時間、そんな人たちと過ごしている。これを不思議と言わずして、何と言うのでしょうか。(笑)たったそれだけのことで集まった集団です。各自の考え方がバラバラなのは仕方がありません。職場では、性格が会...

  • 人の目ではなく、自分の目を気にする話

    こんにちは。上村です。あるラーメン店に行った時の話です。一人の店員がいました。その店員さんは、一生懸命動いていました。汗をかきながら、バタバタ走り回っている。「店に来るお客さんは全部一人で面倒をみる」みたいな感じです。ところが、それだけ働いているのに、なぜか先輩店員が彼を怒っていました。「ちゃんとしろ」「モタモタするな」みたいな感じで。頑張っているのに、どうして怒られないといけないのでしょうか。僕...

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プロフィール

上村英明

Author:上村英明
メールマガジン「1万人を虜にする魅惑のトーク術」(「まぐまぐ」より発行)の上村英明です。

「自分の気持ちが相手に伝わらず悩んでいる方」「人生の難問に行き詰っている方」「愛を実現したい方」を支える活動をさせていただいております。

メールマガジン、ブログ、ツイッター等で発信を続けながら、多くの方のご相談にも乗っています。

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