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愛を実現するためには、押し付けをやめて、共感を大切にしていくこと

こんにちは。上村です。


突然ですが、あなたは、『グルメ番組』をご覧になるでしょうか?


「食べ物系の番組」って、相変わらず多いですね。

それだけ見る人が多いのかもしれません。


僕は、ある時期、グルメ番組をよく見ていました。

きっかけがあるのです。


その時僕は、少しダイエットをしていたのですね。

食に関して、いつも何となく物足りなさがあったのです。


実際の食事が物足りないと、
どういうわけか「食べ物系」の番組を見たくなってくる。


欲求が、形を変えて出るみたい。


「自分がお腹が空いていて、人がバクバク食べているのを見たらイヤだろう」

と思われるかもしれませんが、そうでもないのです。


余計に食べ物関連の番組を見てしまったのですね。(僕の場合です)


でも、不思議ですね。

満足しているのは、食べている人だけ。


僕は、指をくわえて見ているだけです。

キャンディーさえ、くわえることをやめているのに。(笑)


でも、グルメ番組は人気がある。

ナゾです。


あなたは、この理由をどう考えますか?


僕が思うに、人がおいしいものを食べていると、自分も同じものを食べてるような、そんな感覚になるからではないでしょうか。


いわゆる「共感」ですね。


相手の感情と自分の感情が交わる瞬間です。


グルメの共感は、ささいな共感ですが、もっと大きなものもあります。


例えば、恋愛にもありますね。


恋愛している人にとっては、それは重大事でしょう。


「相思相愛になるためには共感が必要」と考えます。


それは正しいのですが、
「共感」というものを誤解している人が多いのです。


特に恋愛では多い。


普通に共感すればいいだけなのに、
それを押し付けようとしたり、また押し付けられたりしているのです。


「共感」と「押し付け」は違います。


もちろん、いいものを共有したいと思う気持ちは大切です。


しかしそれは、押し付けなくてもできることです。


無理に共感を作り出しても、意味がないのです。


「お互いが自然な形で共感し合う」

それがまさに、本当の共感です。


そこに押し付けや強制は、まったく必要ありません。


押し付けや強制をやめれば、きっと真に共感し合うことができていくでしょう。



今回のまとめ
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「お互いが自然な形で共感し合う」

それがまさに、本当の共感です。

そこに押し付けや強制は、まったく必要ありません。
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プロフィール

上村英明

Author:上村英明
メールマガジン「1万人を虜にする魅惑のトーク術」(「まぐまぐ」より発行)の上村英明です。

「自分の気持ちが相手に伝わらず悩んでいる方」「人生の難問に行き詰っている方」「愛を実現したい方」を支える活動をさせていただいております。

メールマガジン、ブログ、ツイッター等で発信を続けながら、多くの方のご相談にも乗っています。

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