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愛される目立ち方をする「たった一つの心がけ」


こんにちは。上村です。



前回のブログ で、「悪い目立ち方をやめて、いい目立ち方をしよう」という話をしました。



注目を引こうと、わざと乱暴なことを言ったり、悪口や陰口を言うのは、「悪い目立ち方」です。



そんな人は間違いなく、自分に注目を集めたい気持ちが強いのです。



でも、これは方法が間違ってますね。


注意を引いても、それは悪い目立ち方。


これでは、愛されませんね。



ここのところを勘違いしたら大変です。



学校の先生でもそうでしょう。


僕が学生時代、いつもいやらしい話をする先生がいた。


生徒の関心を集めようとしたのでしょう。


生徒は、最初はおもしろがって聞いていましたが、その内、みんなその先生をバカにするようになりました。



先生にしてみれば、心を開いているつもりだったのでしょうが、それは逆です。



本当に心を開いているなら、もっと適切な話ができるはず。



「悪い目立ち方」をすると、こうなってしまうのです。


あくまで、「いい目立ち方」が大切です。


では、「いい目立ち方」って、どうしたらできるのでしょうか?


これは、難しくないのですよ。


意識を広げて、周囲と接したらいいだけです。


「存在をアピールしよう」とか思わなくていい。



突飛なことをする必要もありません。



意識を広げていけば、自然に適切な接し方ができるようになります。



無理をする必要はないのです。


それよりも、心を閉ざさないことですね。


これは、表面的な明るい暗いの話ではありません。



「内面的なこと」です。



心を解放していれば、自然な形で目立つようになります。



それが「いい目立ち方」なのです。



ところが、周囲への関心が薄れてくると、自分の世界に閉じこもりがちになります。


そうなると、周りはどんどん離れていく。


もちろん、時には「自分のカラ」に閉じこもることもあるかもしれませんが、長引かしてはいけない。


できるだけ、自分の心を解放すべきですね。


それができたら、注目なんて、イヤでも浴びるようになってきますよ。


あなた自身の心を解放していけば、もっと自然に、周囲の人はあなたに注目するようになりますよ。


それを勘違いして、自分の性格に合わないことをしようとすると失敗します。


無理しなくていいんですね。



「今より少しだけ、心を解放してみる」



それだけでいいのです。




今回のまとめ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

突飛な目立ち方では、相手の心をつかむことはできません。


「心を解放する」こと。


それが「いい目立ち方」をするきかっけになります。

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あなたが、恋愛や人間関係で「愛されない」と悩んでいるなら、たった二つの真理を知るだけで、それは解決します。


     1.追いかけるのをやめる

     2.「途方もない愛される力」を実践する


今すぐ、「真理」を知ってください。





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プロフィール

上村英明

Author:上村英明
メールマガジン「1万人を虜にする魅惑のトーク術」(「まぐまぐ」より発行)の上村英明です。

「自分の気持ちが相手に伝わらず悩んでいる方」「人生の難問に行き詰っている方」「愛を実現したい方」を支える活動をさせていただいております。

メールマガジン、ブログ、ツイッター等で発信を続けながら、多くの方のご相談にも乗っています。

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