読まないと後悔する「プレミアム・メールマガジン」

最新記事

月別アーカイブ

わざとらしく告白した場合


こんにちは。上村です。



こんなことはないでしょうか。


好きな異性を嫉妬させようと、わざと「別の異性」と仲良くするとか。


嫉妬してほしいので、見せつけるのです。


でも、こういう「わざとらしい行為」はよくないですね。



そんなことばかりしていたら、嫉妬どころか、嫌われてしまうかもしれません。



自然に振舞って、相手が勝手に嫉妬するのは、相手の問題だからいいのです。



でも自分がそれを掻き立てようとするなら、まさに「わざとらしい行為」です。



相手も冷めてしまうでしょう。

じゃあ、どうしたらいいのでしょうか?



簡単ですよ。



「わざとらしさ」を捨てればいいのです。



もっと、「素朴な気持ち」を大切にすべきです。



愛情に作戦はいらない。



余計なことは必要ないのです。


相手の気持ちを操作しようと思ってもできるものではありませんね。



むしろ、そんな下心こそが、自分からさわやさかを奪っていくのです。



また、相手の気持ちを読もうと思っても、読めるものではありません。



恋愛に疲れた人が、「相手のことが本当に好きかどうかわからなくなってきた」と言う場合がありますね。


わざとらしい行為を積み重ねた結果、「自分の本当の気持ち」すらわからなくなってしまったのです。


もちろんこれは、恋愛だけでなく、人間関係にも言えることです。



いずれにしても、大切なのは「素朴な気持ち」。



思いやりがあれば、後は何もいらないのです。



嫉妬も、作戦も、わざとらしい振る舞いも、みんな余計なことなのです。




今回のまとめ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

疑心暗鬼になると、わざとらしくなっていきます。


わざとらしさはいらない。


大切なのは、「素朴な気持ち」です。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━



あなたが、恋愛や人間関係で「愛されない」と悩んでいるなら、たった二つの真理を知るだけで、それは解決します。


     1.追いかけるのをやめる

     2.「途方もない愛される力」を実践する


今すぐ、「真理」を知ってください。





トラックバック
トラックバック送信先 :
コメント

メールマガジン(無料で購読できます)

メルマガ購読・解除
 

カテゴリ

プロフィール

上村英明

Author:上村英明
メールマガジン「1万人を虜にする魅惑のトーク術」(「まぐまぐ」より発行)の上村英明です。

「自分の気持ちが相手に伝わらず悩んでいる方」「人生の難問に行き詰っている方」「愛を実現したい方」を支える活動をさせていただいております。

メールマガジン、ブログ、ツイッター等で発信を続けながら、多くの方のご相談にも乗っています。

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク