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「クリスマス的恋愛関係」を築く法則


こんにちは。上村です。



今回は、


「100%、相手と親密になる方法」

がテーマです。


「愛する」っていうのは、


一方通行の場合もありますよね。


いくら慕っても、


相手は何とも思ってくれないとか。


これは苦しいです。


男女関係でも、これは共通した悩みですね。


好きな相手と、確実に親しくなる方法があったら、

誰でも知りたいところでしょう。


そんな都合のいい方法なんて、あるのでしょうか?


実は、あるのです。(笑)


今回は、その極意を、あなたに伝授しようと思うのです。


これは、特別なテクニックではないのですよ。

誰でも「無意識のうちに使っている」のです。


それがスムーズにいった場合、

相手と親密になって、

「親友」あるいは「恋人」のような関係になれるのですね。


この無意識に使っている「相手と親しくなる方法」を、

意識的に使うようにしたらいいわけです。


「意識」「無意識」なんて言ったら、


難しく感じるかもしれませんが、

実は、いたって簡単。


だって、あなたも、日常で使っているものなんですから。


では、その方法について述べていきましょう。


まず、あなたに、質問です。


「あなたは、相手と親しくなる時、どんなプロセスを踏んでいますか?」


さて、どうでしょうか?


まず、最初に、


相手の性格や趣味に共感することから始まりますね。


「音楽が趣味なんだな。私といっしょだ」


とか、

「優しい子だな。オレのタイプ」


みたいな・・・。


つまり、

共感できるところがたくさんあれば、


それだけ親近感を覚えるわけですね。


最初のステップはそれです。


では、次のステップはどうか?


だんだん親しくなっていくと、

今度は、いろんな「違い」が見えてきます。


当然ですね。


相手は「自分と違う人間」です。



「まるっきり同じ趣味で同じ考え方」


なんてことはありませんよね。


徐々に、異なる部分がわかってきます。


そこで、

「あいつとオレでは、性格が違う」

と疎遠になる場合もあれば、


「あの人にこんなところがあったんだ!」

と、新たな魅力を発見して、愛情が深まる場合があるのです。



ここが、運命の分かれ目。


相手と親しくなる場合、

「協調」→「違い」のステップをたどります。



これが順調にいけば、相手と親しくなれるのです。



しかし、うまくいかなかったり、いびつになったりしたら、


関係は深まっていきません。

では、次回のブログで、


これについて引き続き書いていきましょう。




今回のまとめ
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親しくなるためには、まず相手に「共感」することです。

慣れてくれば、相手との「違い」を表現しましょう。
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メールマガジン「1万人を虜にする魅惑のトーク術」(「まぐまぐ」より発行)の上村英明です。

「自分の気持ちが相手に伝わらず悩んでいる方」「人生の難問に行き詰っている方」「愛を実現したい方」を支える活動をさせていただいております。

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